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2009.02.01
Hellgate: London
Hellgate:
Londonのサービスは日本時間の今日で終了。北米や日本での販売権は今のところバンダイナムコが持っているみたいなのですぐに復活はあり得ないだろうが、今後韓国方式でサービスが続けられる可能性も高い。死人が蘇って良い結果がもたらされるかどうかは別として。
「Hellgate:London」再登場? 「Audition 2」は2月? そしてHanbit買収の舞台裏は? T3 Entertainmentに全部聞いてきた
Kim氏:
韓国は,Hellgate:Londonのサービスが唯一ちゃんと継続している国です。ですので,これがテストマーケットになるでしょう。部分有料化の開発が完了したら内部テストを行って,問題がないようであれば,韓国サーバーに適用していきます。
2月から大規模アップデートを行い,3月からは海外パートナー全部に渡そうと思っています。現地の業者は,おそらく2か月くらいの作業でサービスインできるのではないでしょうか。
閉鎖云々は別にして、Tabula RasaをプレイしていたらHGLもプレイしたくなったのでシングルプレイを再開していた。MMOGでまったりMob狩りするのに慣れたためか、HGLの単調な狩りも不思議と抵抗が少ない。
前回プレイ時はBlademasterでACT3の途中まで進んでおり、今日も数時間プレイしてレベルは16。このゲームは復活システムがよく分からない。死んだときの選択肢は3つあって「街まで戻って復活」「ゴーストとして復活」「金を払ってその場で復活」が用意されているのだが、このうち一番得なのはゴーストになることである。
ゴースト化した後は幽霊状態で、ダンジョンの入口から自分の墓石まで移動するだけでノーリスクで復活できる。死んだとしても何度でもこの手で復活できるので、強敵がいたとしてもとにかく特攻しまくって何度も復活すれば簡単に倒せてしまう。どんなクラスでもシングルをクリアできるようにするための措置かもしれないが、バランス調整の放棄ともとれる。
あと武器は二刀流にしているのだが、改造したら必要なWill Powerが極端に増加して片方の武器を装備できなくなるという困った事態になった。これデグレードできないのかね。仕方なく剣+盾にして凌いでいるが。
