Far Cry 2
日本語マニュアル版が発売されていたとは知らなかった。このゲームはRPG要素を含んでいるし、英語のマニュアルは手書きのように作られていて日本人にとっては少々読み難いと思うので、財布に余裕があるなら日マ版を買うのもありかもしれない。
しかし輸入代理店での相場を知る者にとって、日マ版は相変わらず高過ぎる代物である。ゲーム自体は英語なので、実質的にマニュアル(とサポセン代か?)に2,000-3,000円払っていることになる。Mastertronicあたりから出ている廉価版が1本買えてしまう。
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at 2:57 午前
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Shooter