2010.03.30
S.T.A.L.K.E.R.: Clear Sky
http://www.fileshack.com/file.x/17860/Clear+Sky+Complete+v1.0
Clear SkyのComplete Mod Pack
2010.03.29
Winner Vs. Loser
http://www.foddy.net/WinnervsLoser.html
ブラウザゲーム。2人プレイまで可能。
Zで走る
Z連打で連続で走るが、ペースが速いとすぐコケる
Z長押しでジャンプ、障害物にタイミングを合わせる必要がある
2人プレイするときは、もう片方はMキーを使う。
レベルエディタをつけてタイトルを「Excite Hurdling」にしてみてはどうか。
2010.03.27
Visual Pinball
昨日ゲーセンでIndiana Jonesを遊んできたら急にピンボール熱が高まってしまって、家に帰ってからVisual Pinballをセットアップしてずっとピンボールしてた。このVPはかなり凄い。
基本的にはエディタで、自分で好きに台を作ることができるものだが、既に有志の手によって多くの実機がほぼ完璧に再現されている。VPinMAMEと組み合わせると電工ディスプレイも再現されるので、細かい挙動や物理シミュレーションを除けば実機がそのまま再現されてしまう。上の画像はTerminator 2 Judgement Dayで、ギミックや点の入り方は実機と全く一緒。
現実に存在するピンボール台をPCで再現するメリットはかなり大きい。そもそもピンボール自体設置しているゲーセンやバーが都内でも限られているほど衰退しており、首都圏に住んでいなければプレイすることすら不可能に近い。またピンボールは放っておくとパーツがどんどん消耗して劣化してしまい、現在では全く不備の見当たらない台を探すことの方が困難になっているが、バーチャルなピンボール台は常に最高のコンディションを保っているので、一定の条件で遊び続けることができる。
逆にデメリットはボールの動きを完全には再現できていないことと(VPの挙動は最高クラスと思うが)、実機ならではの振動を感じることができないこと、ナッジングがボタンを押すだけの行為になってしまうこと。ピンボールはビデオゲームとは違い、現実にある物を動かして音をバンバン鳴らすために、実際にプレイしているとボールが台を転がる振動、スピーカーから鳴るサウンドが台を揺らす振動などを感じながらプレイすることになる。この感覚が心地よいのだが、PCでは残念ながらこれを再現することができない。ゲームによっては360パッドのバイブレーションを使って振動を出すことも可能だが全く別物である。
物によっては視点が固定されていることもデメリットになり得るかもしれない。例えばTerminator 2 Judgement Dayではランチャーからボールを打ち出して正確に目標にヒットさせるとマルチボールになるのだが、VPだと台を真上から見ることができないので正確に狙えないのだ。
Bejeweled
久しぶりにBejeweledを立ち上げてプレイしたらハイスコア更新できた。Best Single Moveが1625とか糞で運に恵まれなかったけど、粘りに粘って80K越え。23分もプレイしていればもっと点が伸びそうなものだけど、Level 10から上に行けなくて最後はずっとそこで足踏されてしまったから、Level 12までスムースに行ければ90Kいけたかも。
2010.03.25
Sven Co-op
最近のSven Co-opとか。
すべこはプレイする度に毎回新鮮な驚きがあって面白いなぁ。日本の有名サーバが運営を止めてしまったから、ここ1年ほど日本人の熱は急速に冷めている感じがするけど、多分DoomやThiefと同じく今後10年以上はずっと現役なゲーム。Sven Co-op 4.1の新フィーチャーで実現されるであろう数々の新ギミックを妄想するだけで鼻血が出そうだ。
↓は主に書き手側の問題について書いたもので、実際には読み手側にも同じくらい問題点がある。例えば「メタスコア低いからどうせ糞ゲーだろ?」みたいな安直な思い込み。点数と結論だけ読んで全てを知った気になるやつとか。
ゲームを評価することの難しさの根源にあるのは、やはり「それなりに評価出来るようになるまでに時間が必要」なこと。だから安易な方向へ逃げてしまう。ゲームはクリアするだけでも映画や小説を鑑賞するより遥かに時間がかかる上に、1つ1つのゲームがべらぼうに深いから、深くを知ろうとすると無限に時間を食われてしまう。
ゲームを満足に理解するためには人間の寿命はあまりにも短いし、人間の能力はあまりにも低すぎる。Deus Exじゃないけど脳にインプラントが必要。
2010.03.24
Game*Sparkリサーチ『ゲームレビューの問題点』結果発表
点数制を止めろとか会社と癒着するのを止めろというのは至極尤もな意見だが、これは現状のゲームメディアの在り方では実現不可能である。この手のゲームレビューの問題点というのは既に語り尽くされたもので、最大の問題点は「誰もが問題とわかっているのにそれを止めることができない構造」にある。これは政治に似ている。
何故問題と分かりきっているのに止められないのか。ゲームメディアはスポンサーであるゲーム会社の出す大作を批判すれば飢えて死ぬことになる。点数という「分かりやすい指標」を示さなければ誰もそのメディアのレビューを気にしてくれない。レビューの全文を真面目に読んでくれるのはよほどのゲームマニアか、そのゲームの情報を本当に知りたがっている人だけである。商業メディアに「レビューする作品を全てクリアしろ」というのも無理な注文で、1つ1つのゲームのレビューを書くのに毎回何十時間も費やしていたら商売が成り立たなくなる。現実問題として、ゲームを全てクリアしてからレビューというのは個人サイトでないと難しい。
よってこの問題を解決しようとする時には「レビューの問題点は何か」を議論するのではなく「どうすればまともなレビューを書いてもやっていける、新しい収入源を持ったメディアを構築出来るのか」を議論し、それを実践していかなければ話が先に進まない。この問題に対して真面目に取り組んだメディアは実は15年以上前から存在した。みんなに馬鹿にされることの多い「ゲーム批評」誌である。まあこの雑誌も10年後には完全にメーカーに媚びた雑誌に変貌してそのまま沈没したが。
ところで仮に「既存の問題点を廃した新しいゲームレビューメディア」が誕生したとして、それは果たして成功するのだろうか?私はそうは思わない。何故なら忌憚のないレビューというのはどうしても批判を含む。日本でドラゴンクエストのストーリーにケチをつけようものなら多くの読者を失い、逆にそのメディアが批判される側になる。最終的には「生意気な雑誌」と叩かれて潰れるのがオチだろう。
サイコロの1の目を見れば6の目が見えなくなるように、ある視点から書けば、ある視点を失うことになる。ある意見を書けば、ある意見を否定することになる。八方美人なレビューというのは、レビューの本質を失っている。言葉を伸ばせば全体が薄まってしまう。「誰もが納得できる素晴らしく客観的で的確なレビュー」というものは存在し得ない。結局のところ、1つのレビューというのは1つの意見でしかないのだ。
2010.03.23
Kingdoms Collide v1.1.2
v1.1.2を入れてちょっとプレイしてみたけど、v1.0より明らかに動作が軽快になっているし、バグっぽい挙動も修正されていてかなりプレイしやすくなった印象。このまま順調に育って欲しいMod。
Bowは海外サーバだとラグがある上に大きく放物線を描くのでスンゲー当てにくい。このゲームには単なる攻撃魔法だけじゃなくて、インビジブル状態になってバックスタブを狙うようなSkillも用意されているんだけど、インビジブルの癖に半透明状態がモロバレな感じで、その状態で必死に裏回りしようとする敵アサシンのことを何だか哀れに思った。
The Dark Mod
レベルデザイン:★★★★☆
難易度:★★★☆☆
1時間くらいでNormalクリア。
v1.01になってから初のFMだがZombieなどの追加モンスターは出てこない(少なくとも見てない)。マップは比較的広めで立体的。作者は今のところ一番TDMのFMを作っている人なので、目新しい部分はないものの全体の完成度はかなりのもの。ステルスの難易度も謎解きの難易度も適度で程よい感じ。オススメ。
2010.03.20
Sol Survivor
海外の人が多い時間帯を狙ってSol Survivorのマルチプレイをしてきた。Co-opではなく対戦をするWarsを数戦プレイしてみたところ、これがかなり面白い!
ルールは2チームに分かれて、お互いTowerの建設とCreepの召喚を同時にこなしていく。建設と召喚の際は共に同じ資源を消費。これだけだとTowerを建てまくって篭ってからカウンターする戦略で安定してしまうが、このゲームでは「Creepを沢山召喚するほど、Towerの建設を少なくするほど収入が高まる」という攻撃側が完全有利のルールになっているので、お互い防御を最小限にしての殴り合いになる。そのため序盤から激しい攻防が展開されて熱い。
人口的に最初から過疎なので、プレイが困難になってしまうのは時間の問題と思うが、人がいなくなる前に遊んでおきたい。Sol Survivorは1度クリアしてからが本番のTower Defenseだと気づいた。
Zombie Shooter
このゲーム Hardで2周してみたところ、どうも前回の感想で書いたボスの倒し方というのは間違った(製作者の意図していない)ものだったらしいことが分かった。本来の倒し方はスイッチ3つを使って電磁バリアでボスを削るというやり方。このスイッチを押すたびに敵が大量出現する仕組みになっているが、私はスイッチを押さずにボスをタイマンで普通に倒してしまっていた。
が、ハッキリ言ってこの方が遥かに楽である。またこのボスは普通に戦っていてもそこら中でスタックするのでハメない方が大変なくらいだ。例えばこうしてもいいしこうやってもいい。このボスとまともに戦うには、例えるなら土俵の外に出てしまった相手をわざわざ引っ張ってきて「はっけよい、のこった」するみたいな、そんな滑稽なお膳立てをする必要がある。
前回はクリア優先するために、即行でMagma Miniganを買ってそれをアップグレードし続けるという味気ない最適解を選択してしまったのだが、今回はあえてShotgun, Rocket Launcher, Flamethrowerをそれぞれフルアップして使ってみた。結論としては効率的なやり方ではないが、これでもHardを簡単にクリアできる。特にRocket LauncherのZombie殺害能力は攻撃範囲の関係でMagma Minigunを上回る。Flamethrowerは無敵取得状態で突撃すると無双できて楽しいが、広い部屋で使うと漏れなく死ぬ。
Sol Survivor
最高難易度のIntenseでやり直してみたらなかなか手応えがあって面白いかも。さすがにここまでくると適当にTower建てるだけだと死ぬし、サポートもかなり弱くなる(Normalに比べて威力が上がらず後半はそこまで役に立たない)ので、Towerの配置や建てる順番を煮詰める必要が出てくる。
ただこのゲームは一度終盤までゲームを進めないと使えるTowerの数やアップグレードが制限されてしまうし、その状態だとHard以上の難易度を攻略するのは難しいと思うので、まず1周目はチュートリアル的なミッションを何時間かプレイしなければならない。これがかったるい。恐らくNormal 1周目の段階で積んでしまうプレイヤーは多いだろう。
Officerによって集団を攻撃するのが得意だったり単体への攻撃が得意だったりするので、これもレベルによって使い分ける必要がある。Intenseでよく使っているのはJackson LaRogue IIIというOfficerで、サポートでエネルギーを資源に変換し続けながら、Critical Boostを使って全Tower強化して戦う戦法が割と強い。
Intenseは攻略したプレイヤー自体が少ないので、ノーミスでクリアできればランキングで1桁に入れる状態。プレイヤー人口がかなり少ない(1面のランキングが1500番くらいまでしかない)のでマルチプレイはまだ試せていない。ちなみにこのゲームはImpulseでも売っている。
2010.03.19
Sol Survivor
http://store.steampowered.com/app/45000/
Steamで新しく発売されたSol SurvivorっていうTower Defenseゲームをプレイしていた。そしたらあまりにもサクサク進んで購入したその日にクリアしてしまった。Normal 1周で5時間30分くらい。
グラフィックスは綺麗ではあるが、Normalをプレイする限りはゲームバランスがクソっぽくて、何でもいいから取り敢えずTowerを敵の合流地点に設置しまくっていればクリアできてしまった。全てのミッションで全く不安要素がなく、途中でクロークユニットを見逃してしまったくらいで、最終ミッションもノーミスで簡単過ぎ。上級難易度がまだ2段階あるが、Normalがこれじゃダメだろう。
Tower設置だけでなく、プレイヤーが積極的に砲撃などで支援するタイプのTDだが、ハッキリ言って支援はあまり使わなくても何とかなる。他にもUnitの個性が薄い、文字が読み辛い、Turretが設置し辛いなど細かい不満が多い。Defense Gridなんかに大きく水をあけられている感じだ。
マルチプレイも可能みたいなので後で試してみよう。
2010.03.16
Nation Red
最近はトップダウン視点のゲームを好んでプレイしているので、その流れで以前から気になっていたNation Redなんぞ購入してプレイしてみたが、これはまんまCrimsonlandの3D版。迫り来るゾンビを撃退しながら特殊能力を取得していって、自分が死ぬ前に敵を全滅させるゲーム。Steam版は最初から日本語化されている。
ハイスコアを競うことで面白さが見えてくるゲームだと思うが、さっとプレイしてみた感じでは最大までズームアウトした状態でも視野が狭いので、周囲の状況を把握しにくい。あと頻繁に残り数体のゾンビがスタックして出現しなくなる。
Zombie Undertaker
http://undertakergame.appspot.com/
Unityで制作された、ヘリメットを被ったりピストルを持ったオヤジがゾンビを殺しまくるフリーゲーム。なんだけど、現在できるのは墓場をひたすらさ迷ってゾンビからアイテムを強奪するだけ、みたいな。つまりHack & Slashみたいなものを目指しているのかもしれない。Doom: Fall of Marsみたいに作り込まれれば面白いかも。まだ製作中の段階で、将来的にはオンラインCo-opにも対応する予定らしい。
Sven Coop
コンテスト入賞マップを回しているサーバで早速遊んでみたけど、なんつーカオスマップだ。8つの部屋にある全てのシンボルを集め、この世界の主を倒せ。
でも見た目は一見でたらめながら、凝りに凝ったギミック、戦闘と謎解きの融合、適度なバランスで中身は非常にしっかりしている。初プレイっぽい5人で解いたんだけど、詰まり過ぎることもなくサクサク進めることができた。これは一見の価値ありだよ。マップ名はsc_psyko。
2010.03.14
Kingdoms Collide
肝心の近接戦闘は動作が重過ぎて大味なものの、結構気に入ったので久しぶりにマルチプレイ動画をアップしてみた。この試合は10分以上長引いたので盛り上がった部分だけ。
今回はHeavy SwordにFire Skillを加えて攻撃的な魔法戦士にしてプレイしてみた。Fire Circleはこの動画で初めて試してみたものの、攻撃がヒットしているのかよく分からないし威力も一撃必殺というほどではないので乱戦向けのSkilかもしれない。動画の初めから既にレベル3になっていて、橋での戦闘でレベル4になったのでHealを取得している。
近接戦闘システムをもっと軽めにしてアニメーションを増やせばかなり化けそうなModで、Skillによる攻防は現時点でもかなり熱い。例えば動画でも敵が使っている、氷の柱による封鎖や、それをLeapで飛び越して頭上から斬りかかったりとか色々できる。戦闘中にレベルが上昇すればかなり多彩なアクションが取れるようになるので、その辺(レベルをいかに上げるか)の駆け引きも面白くなりそう。
Source Mod
Source Modは人口は多いからマルチプレイがちゃんと可能なのはいいんだけど、Modの数があまりにも増え過ぎて人口が分散してしまっていて、最近では新作Modが出る -> ニュースサイトで取り上げられる -> 集合 -> 1週間後に解散、といったパターンを繰り返してしまっている。
もちろん出来が良いものや公認Modはその後も賑わうが、それ以外のModは人がいないから対戦もテストもできない状態になってアップデートもされずに死亡するケースが多い。最初から人を集められないと育たないような状態。シングルプレイのModならこういう問題は起きないが、逆にその辺にある製品版FPSを超えるクオリティ・アイディアのものを作るのが難しいのでパッとしない。
Suicide Survivalみたいに、簡単に遊べて且つ少人数戦でも盛り上がるゲームなら細々と続くんだけど。って今みたら誰もいなかったけど。
Kingdoms Collide
レベルが上昇すればより多数のSkillを身につけることができる。中には氷の柱を立ててCaptureポイントを封鎖できるものもあるので、結構色々な戦術が考えられそう。ただやはり近接戦闘の粗さがその他の部分を台無しにしてしまっている。ここは単純にAoCやPVKのシステムをパクれば良かったと思うんだけど。
Kingdoms Collide
http://www.kingdomscollide.com/
Source Engineによる3人称視点 + 近接戦闘 + 魔法を使った対戦を楽しむマルチプレイMod。コンセプトは面白いが、その高い理想とは裏腹に、現時点ではPing 150程度でもラグが酷過ぎてまともな戦闘が不可能。乏しいアニメーションとの相乗効果で物凄くカクカクしてしまう。もっとプレイアブルな状態にしてモーションなども作りこめばAge of Chivalryみたいに流行るかも。BGMは高い完成度。
最初に武器とPerkを決めてから"."を押してSkillを割り振る。魔法を使うときは武器変更で魔法を"装備"してから発動する。Fireballのように左クリック -> 右クリックの手順で放つ魔法もある。数ゲームプレイしただけなので細かいことはよく分からない。
2010.03.13
The Dark Mod 1.01
http://www.game-damashi.com/database/?p=3446
ニュース記事の方で詳しく書いたが、今回は待望のZombie追加などかなり嬉しいメジャーアップデートになっているようだ。Zombieを配置したマップがまだないから、実際に新フィーチャーを体験できるのは新マップが出てからということになるが…
クリスマス・コンテストが終わってから急に新作FMが途絶えたから心配だったけど、きっとFM職人たちがZombieを使いまくったBonehoardのようなFMを作ってくれるはず。
2010.03.12
Warcraft 3
さっきリリースされたv1.24eパッチで、現在出回っている糞ハックの大部分が使えないようになったらしい。こいつは有り難いアップデート。
- Fixed an exploit rendering buildings non-interactable ("tower hack").
-
Fixed an exploit allowing a player to bypass a summon ability's cooldown
("summon/cooldown hack").
- Fixed a client crash related to
workers failing to build in an unintended way ("new crash hack").
-
Fixed an exploit allowing the Blood Mages's Phoenix to be resurrected
instantly ("phoenix hack").
- Fixed a bug allowing players
to select an invalid matchmaking race resulting in all the player's
units and buildings becoming sheep ("sheep hack").
一度Phoenix hack使っているプレイヤーと遭遇してBlM LV.6になることを許してしまったことがあるが、Orb of Lightningを装備したBMとTCが集中攻撃しても、無限に蘇るPhoenixにUnitが殺されまくったことがある。
あと最近になってクライアントが謎のクラッシュを起こすことが度々あったのは"new crash hack"ってやつだったのかな?十中八九ハックだろうと思いつつも、一応WC3再インストールとかもしてみたけど直らなくて、最近はそれでの負けがあまりにも増えてきたからやる気減退していたんだけど。
2010.03.09
Starcraft 2 Pro
http://starcraft2.pro/tower-defense
ブラウザで遊べるStarcrat 2をテーマにしたTower Defense。プレイしていると沸々と疑問が湧き上がってくる。
- 何故出現するのがZergではなくTerranなのか
- 何故中途半端にUnitやTowerがオリジナルなのか
- 何故こんなに難易度が高いのか
まあゲームとしては自由度が低過ぎて微妙かも。敵とTowerの相性を見て詰め将棋のように決められた手順で攻略していくバランス。
Hitman
SteamはContractだけ除け者にするの止めろよ。EidosはCodename47をコレクターパックに含めたり含めなかったりするのも止めろ!Hitmanシリーズは全て名作なんだよ!
2010.03.08
近況
今プレイしているゲーム
Bejeweled
Mass Effect
Osmos
Zombie Shooter
Zombie Shooterはさっきクリアした。2時間以下で終わってしまったし、硬いだけしか脳のないボスがラスボスだったので拍子抜けしてしまった。障害物を盾にしながらマウス左クリックしているだけで勝手に死ぬラスボスなんて考えられるだろうか?あとSigma Teamはいい加減壁を透過させるべき。
他にはSteamのパックに含まれていたPopcap Gamesのカジュアルゲーをつまみ食いしてみたりしているが、この会社の作品はBejeweledとPeggleを除くとほぼクローン作品なので、これといって光るものがない。今のところ面白いと言える作品はBejeweled, Peggle, Zuma, Bookwormの4つ。これらは一般的にも人気があって全てシリーズ化されている。
2010.03.04
Defense Grid: The Awakening
久しぶりにプレイして、面白いんだけど、最近のCatalystだとパフォーマンスに問題があって3-9 fpsくらいしか出ない。設定を下げても上げても同じ。
http://forums.amd.com/game/messageview.cfm?catid=279&threadid=113999
何とかプレイは可能ではあるものの、クリックしてからの反応が異常に遅くなるので快適さは0。ドライバを戻す以外に良い解決策もないみたいで、せっかくDLCがリリースされたのにこれはガッカリ。
Metro 2033
http://www.spike.co.jp/metro2033/
この吹き替えはやばい。Metro 2033をArx Fatalis 日本語版のノリでローカライズしているから、まるで学園祭で披露された素人映画みたいになってしまっている。英語音声日本語字幕に切り替えることも可能らしいから絶対にそっちでプレイした方がいいんじゃないだろうか。ちなみにPC版は予定されていない。
2010.03.03
Serious Sam HDの互換性問題にしても、Defense Gridのセーブデータにアクセス不可になる問題にしても、自動アップデートの問題点を浮き彫りにしている。手軽に好きなバージョンに戻せるような仕様だったらあまり問題にならないが。
2010.03.02
Mirror's Edge
Dead Spaceに光が当たっている割に日本でも即行で半額セールになったMirror's Edgeはもう終わったタイトルと思っている人がいるかもしれないが、むしろMirror's Edgeの歴史はまだ始まったばかり。
製作中
Imagine
all your possibilities !!
Chechker
Trials (ファイル削除してしまったらしいので中止かも)
custom
city map by hobigobi23
Unknown
World
完成済み
White
City
Windrunner
Playground
Vistacular
Block
Party
Mirror's Edge
久しぶりに情報を漁ったら、移植UEでMirror's Edgeの本格的なカスタムマップ作っているウェブサイトを発見したんだけど、ロシア語だから読めない。パマギーチェ。まあGoogle翻訳したら少し分かったけど。この人の作品はWhite City。
