発売20周年特集のPart 2では、Wolfenstein 3Dを基に作られたファンメイドのフリーゲームなどを紹介する。
発売20周年特集のPart 2では、Wolfenstein 3Dを基に作られたファンメイドのフリーゲームなどを紹介する。
1992年5月5日に発売された本作をキッカケとし、First Person Shooterはビデオゲーム界の一大ジャンルへと発展した。今回は特集の前半として、公式作品の歴史を見ていきたい。
2004年の衝撃的なデビューから、FPSの世界の新たな巨人として発展を遂げてきたCrytekの作品をまとめて紹介する。
インディーズゲームの黄金期と発達したWebサービスにより増えてきた、ユーザーから開発資金を募ってゲームを作る事例を紹介する。
『Samorost』『Machinarium』などのフラッシュADVで世界中にファンを生んだチェコのデベロッパ、Amanita Designのゲームを一気に紹介する。
『WarCraft III』が発売された当時、その中にさらなる怪物が眠っており、その影がBlizzard自身をも脅かすとは誰が予想できただろうか。
2002年を、『GTA III』のヒットから一気に注目を集めるようになったオープンワールド型ゲームを中心に振り返る。風化するものとしないものの違いは何か。
Bejeweled (PC) 長所 スピード感溢れるAction (TimeTrial)モード シンプルにまとまっている No More Moveによるシャッフルが発生し偏りが少ない 短所 ジェム移動中の時間停止が少なく [...]
条件 2011年内に初めて発売されたゲーム 同バージョンが過去に他機種で発売済みだったものは含まない 小売店/DL販売サイトで販売されている商業作品のみ 『Minecraft』の正式リリースは2011年だが、ゲームとして [...]
国内最強PCゲームは『Minecraft』か 1年間通してずっと強かったのが『Minecraft』。年末を支配したのが『The Elder Scrolls V: Skyrim』。様々なゲーム記事を書くなかでそう感じた。 [...]
クリア率の調査方法 Steam実績調べ。基本的にシングルプレイ/Co-op向けのゲームで「ゲームをクリアする」あるいは「(最終ボス名)を倒す」といった実績を「ゲームクリア実績」と見なす。難易度不問で、最も解除率の高いクリ [...]
『Minecraft』は対戦物ではないにも関わらず変化の激しいゲームである。1,2ヶ月おきに大きなアップデートが来て、数々の新要素が追加される。そして同時に、数ヶ月おきくらいに復帰したくなるゲームでもある。 [...]
Minecraft以前のNotch 『Minecraft』の開発者であるMarkus Alexej Persson(”Notch”の愛称で知られる)は1979年に生まれた。彼は7歳のとき、父親がC [...]
1. クリエイティブなゲームプレイ ほぼ全てのRPGでは、魔法とは固定された現象である。 Fire Ballを唱えれば火炎弾が解き放たれる。Chain Lightningを唱えれば電撃が敵の身体を駆け巡る。それらが自身の [...]
『Stronghold 3』は控えめに言っても、やばい状態にある。発売直後からフォーラムは炎上状態。デベロッパへの非難が集中し、こんなもの買うなとか、金返せとか酷い言われようである。Metacriticのユ [...]
『Sanctum』は物静かで計算高く、落ち着いた雰囲気の中で黙々とプレイしたい人のためのゲームだ。 3つの中では最もタワーディフェンスとしてのカラーが濃い。ブロックを建てて敵の侵攻ルートをコントロールし、さ [...]
DNFはどうしようもないクソゲーではない 10月12日のSteamセールで、発売からわずか4ヶ月足らずの『Duke Nukem Forever』の価格が、ついに$7.49になってしまった(日本での通常価格が$15、それの [...]
システムだけ見ると平凡なAAAタイトルたち 最初は雑記の方に書いていたのだが、長くなったのでこちらに掲載する。この文章を書くキッカケは『The Witcher 2』のゲームとしての矛盾や稚拙さを指摘する文章を読んだことだ [...]
手軽に遊べて面白いパズルゲーム 少し前にも一度ベータ版の記事を書いたローグライクなパズルゲーム『Desktop Dungeons』が面白いので改めて紹介しよう。ゲーム自体は良くできており内容的にも日本人にウケそうだと思う [...]
PCゲーム界のカリスマであるValveの開発スタイルは、他の大手デベロッパとは全く異なる独自のものであった。型破りでありながらも常に結果を残し続ける彼らのやり方は、決して理想論ではなく、むしろ1つの堅実なやり方であるとすら言えるはずだ。
All trademarks and trade names are properties of their respective owners.
Copyright (C) GAME LIFE All rights reserved.